ウエスタンレッドシダーデッキ・フェンス・内外装ならウッディロバートへ
MAIL: shopmaster@woody-rbt.co.jp
TEL: 03-3522-1800 FAX: 03-3522-8380

ギャラリー デッキ(4)

耐久性を考えてレッドシダー

昨年購入させて頂いたレッドシダーを使用して製作したウッドデッキの写真を添付させて頂きます。

木材到着からレッドシダーの香りが大変気に入っております。
初めてのウッドデッキ製作で、使用木材には色々悩んだのですが、雨や強い紫外線にさらされる床材は、やはり耐久性も考え今回初めてレッドシダーを購入させて頂きました。
有色の防腐剤も考えましたが、木材本来の色も大変気に入り、無色の防腐剤を使用しています。

まだやりたいこともありますが、購入した木材の現状報告をさせて頂きました。今後も宜しくお願い致します。

高知県 M様より

愛犬とウッドデッキの温もり

私はあと数年で定年を迎えるサラリーマンです。愛犬(12才のラブラドール)を戸外で飼っています。
ダイニングの掃き出し窓に沿わせて 1.8mx1.5m の小さなウッドデッキを ウッディロバート のレッドシダーを購入し、DIYで作製しました。

するとこれまで小屋の中や土間で休んでいた愛犬が、窓のすぐそばに寝そべり、部屋の中の様子を感じようとしているのです。
年をとると犬も人恋しさが増すのでしょうか、これまで以上に愛犬との目線が近づき家族の一員であることを感じるようになりました。
ウッドデッキの温もりが、我が家の空気をいっそう暖かな空気に変えてくれました。

愛媛県M様より

フォーレスト様施工写真9

■施工例16:Gate Garage 「添い屋根の家」
この家は区画された住宅街の角地にある計画です。なだらかな高低差のある道路やロケーションから、建築の形態とまちのランドスケープのアイキャッチともなるシンボルツリーを配しています。住まいは各々のゾーンが平面的に少しずつスライドしながら構成されていて、そのスライドが日常の演出の仕掛けともなっています。中心となる家族室と和室のつながり、オープン階段による1階と2階のつながり、夫婦室と子供室のつながりそれぞれがスライドされ、そこに陽だまりだったり、風の抜け道だったり、とまり木のような空間だったりというような空間要素が付加されています。そしてそれらのスライドは外壁や屋根にも現れ、その様はまるで家族が互いに寄り添っているかのようでもあります。そう、すべてはここに住む寄り添うかぞくのために。■京都府舞鶴市

レッドシダー使用部分:デッキ材・玄関敷台

■施工例17: 「オトハコの家」
ここに住むご家族はオトと共に生きることを望まれました。オトハコ・・・防音された音楽スタジオを持つ住まいは、家族とその友人が愉しむことを尽くした計画となっています。オトを愉しむ時はもちろんのこと、オトから離れた時の住み心地もこだわり貫いています。敷地の環境や特性を生かしながら、オトのある生活のONとOFFを堪能できるよう、様々なシーンをイメージしながら計画されているのです。音楽スタジオと住居スペース、駐車場スペースや庭空間など、それらのボリュームやレイアウトに苦慮しながらも、それぞれの空間にそれぞれのシーンの演出が用意されています。オトを愉しむための日常と、日常を愉しむためのオトが相互に呼応しながら、何よりもここに住まれる家族がオトと共に生きていかれることを願って。
■京都府福知山市

レッドシダー使用部分:デッキ材・ルーバーフェンス

[設計デザイン・施工]
株式会社フォーレスト/フォーレストデザイン一級建築士事務所

HPアドレス:www.forestdesign.jp

デッキの次は何を作ろうか

初めてのDIYだったので、うまくいくか心配でしたが、思ったよりうまくいきました。
送っていただいた材も大きな曲がりなども無く、施工が楽に進みました。
完成するまでは、早く終わらせたいと思っていましたが、終わった瞬間に次は何を作ろうか考え始めてしまいました。次回もお世話になります。

群馬県K様より

眺望を活かしたデッキ

今回デッキを作るにあたり、自分なりのコンセプト及びポイントを紹介します。
1、眺望を活かしたデザイン
 (1)眺望をさえぎる柱は出来るだけ少なくする。その為の構造工夫として柱や屋根の梁を家の外壁で支持する。
 (2)フェンスは一部に透明アクリル板を用いる。

2、外観をシックでモダンなイメージのデザインに
 (1)板を横張りに(1x4)カスガイの様な斜め使いの構造材を目立つ所で使わない。その為に床下に水平の斜め構造材(4x4)を用いた。屋根付きデッキ構造とし屋根の背(梁)東、西、南の3カ所に4x4を使用した。
 (2)透明アクリル板を用いR型に取りつける(厚み6ミリ透明)
ビス止めは下穴直径6ミリを開け、輪切りのシリコンチューブを挿入、膨張収縮を干渉。
 (3)黒系塗料を使う キシラデコール(エボニ)2回塗り
 (4)マリンランプで夜を演出 3燈のマリンランプはウィークリータイマーでコントロール
今頃だとPM4時半からPM8時まで点燈。

3、家族がくつろげるスペース
 南側のデッキ 約4x1.5間(床板2x6材)

4、耐久性が良い木材で作る
 経年劣化が少なく加工し易いウエスタンレッドシダーを使う。

5、その他 簡易物置の設置
 スペースの有効利用、東南の角に簡易物置(明り取りに余ったアクリル板使用)
 支柱等の目隠しを兼ねる。

写真でもおわかり頂ける通り、駿河湾からの強風が吹き付ける厳しい場所にあります。台風崩れの爆弾低気圧など台風並みの強風にさらされました時は、ご近所では屋根がはがれるなど大変でした。
ですので今後もメンテナンスや補強には十分心がけたいと思います。
工期の期限もなくのんびり楽しみながら作りました。約1年半です。その為、デザインや作り方にも素人なりの工夫が少し出来たように思います。
そしてここまで出来たのも息子と妻、そしてウッディロバートさんのおかげだと感謝しています。
今後はフラットデッキタイプのカーポートを計画中です。その際はよろしくお願いします。

神奈川県 K様より


 

楽しみながらウッドデッキ

先日は素敵な木材をありがとうございました!
角材をのこぎりで切ったので曲がってしまいましたが(笑)素人ながら楽しみながらウッドデッキを作ることが出来ました。
今後は家族友達とセカンドリビングライフを楽しみたいと思います。
今後ともよろしくお願いします。

                               茨城県 H様より

良いレッドシダーでデッキの張り替え

以前の2x4材のデッキが腐ったので作り替えました。
良いレッドシダー材が入って作り易かったです。
雨の当たる所なので、長持ちすることを期待しています。

                     山梨県 O.S様より

フォーレスト様施工写真8

株式会社フォーレスト様から届いた施工写真です。
住まう人や環境に合せた設計は、木のぬくもりを取り入れた居心地の良い空間を生み出しています。

■施工例14:Gate Garage 「イヌxイエ」犬駆ける家
この家には愛犬のためのドッグランがあります。
敷地は雛壇状に区画された北西の角地で、一般的に陽あたりを考えると難しいとされている条件での計画です。ただ、北東に視界が抜けるロケーションは素晴らしく、ドッグランのスペースの配置と共に、住空間の外部への開き方を特徴化しています。それに、南の陽光も決してあきらめたわけではなく、隣家との距離や視線を回避しながらも、住まいの中心となる家族室には、空間造形と併せて魅力ある日常の演出を試みています。
また、高低差のある道路からつながるゲートガレージをはじめ、敷地の環境を読み解いて、すべてはドッグランを駆け巡る愛犬と、その家族の戯れる情景を思い浮かべながら、生み出された住まいです。
■京都府舞鶴市

レッドシダー使用部分:
デッキ材・玄関敷台デッキ材

■施工例15:Gate Garage 「囲い庭の家」
のどかな田園風景に区画された敷地は西に道路、南に水路と更に道路という、開かれた環境にあります。まず、西の道路に面して、愛車の展示と車庫、3台分の駐車スペースをゲートガレージでくるんと囲んでいます。その残りの敷地の中央にシンボルツリーとデッキの庭空間を設け、1階は家族室や和室、ご主人の趣味のギタースタジオらが、2階は家族室の吹抜やブリッジのような渡り廊下、夫婦室や子供室らがくるんと囲っています。この少し奥まったような囲われた庭空間は、南の水路や道路、遠くの住居からの程よい距離感を保ち、開かれながらも落ち着きのある雰囲気を醸し出そうとしています。ここに住み続ける家族が、暖かく囲われながら過ごせるように。
■福井県大飯郡おおい町

レッドシダー使用部分:
デッキ材・玄関敷台

[設計デザイン・施工]
株式会社フォーレスト/フォーレストデザイン一級建築士事務所

HPアドレス:www.forestdesign.jp

楽しいDIYでデッキとパーゴラ

昨年東京町田に新居を購入し、その翌月から人生初のウッドデッキDIYにチャレンジし、友人の手伝いもあって狭い庭の40%程度をデッキで覆いました。一度はこれで完了、としたのですが、既にDIYの楽しさを知ってしまった私は、この春から物置(増えてしまった工具をしまう為)更にデッキの延長、その延長デッキの上にパーゴラを作りたくなり、これらを何としても梅雨入り前に完成という目標を掲げ、何とかこれを達成することが出来ました。
一切の家族サービスはせず、ほかの趣味はすべて封印し、私は週末の時間のほぼ全てを庭で過ごし、物置小屋、デッキの延長、その上のパーゴラまでをなんとか関東地域の梅雨入り宣言とほぼ同時に終えることが出来ました。

ウッディロバート様の事は、そんな戦いの日々の中でパーゴラの木材を選定中にネット上で知りました。
デッキにはハードウッド(1号はセランガンバツ、2号はウリン)を使いましたが、レッドシダーは軽くて耐久性も良いということで、デッキの上に追設するパーゴラにはきっと最適だろうと考えました。

パーゴラ用の材料は、全て(基礎部の金物以外)ウッディロバート様から購入したレッドシダーですが、大変満足出来る買い物だと思いました。写真の通り簡単な作りとしましたので、パーゴラ製作は塗装も入れて多分実働5日間程度だったと思います。塗装はオスモカラーを使いました。
価格的にも良かったですし何よりホームセンターで買ってくるのとは違い、配達をやってくれるのが助かりました。
パーゴラに傾斜をもたせた理由は屋根の為です。屋根はポリカでやろうと計画していましたが、嫁が骨組だけが好きだという意見でして、まだ屋根なしです。

東京都M様より

カレンダー
  • 今日
  • 休業日

土・日曜日・祝日は定休
年末年始・夏季休暇あり
平日営業
AM9:00~PM5:00

■TEL・FAXのお問い合わせ
TEL:03-3522-1800
FAX:03-3522-8380
FAXでお見積りをご希望の方はFAX見積依頼シート(PDF)を印刷してご利用ください。

スタッフ日記

ページトップへ