ウエスタンレッドシダーデッキ・フェンス・内外装ならウッディロバートへ
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ギャラリー最新施工例

孫の遊び場を作る!

この1年で4人(計5人)も孫ができたので、孫の遊び場を作る!

我が家のウッドデッキ構想は私の退職した2年前に作成していたが、再就職することになったこと、また、低予算でよい材料を調達したいとの思いから延び延びになっていたところ、たまたま拝見したブログからウッディロバートさんを知り、早速サンプルを送っていただいた。

当時作成した図面は以下のとおり、3.040×3,730


平成29年8月18日にウッディロバートさんにデッキ材を注文、8月21日に到着、サンプルとおりの材料だ。

まず、寸法どおりに根太材及び床材と幕板を丸鋸でカットし、23日、24日の2日をかけて定番のキシラデコールを2回塗り、塗料は約6Lほど使用した。2日間とも雨だったためか、24時間で乾燥しなかったが、とにかく2回塗り終えた。あとは出来上がったあともう1回塗ることにした。

2年前に書いた図面を基に8月26日(土)に着手、まず敷地を適当に均した後、防草シートを張り、丁張を掛けてホームセンターで購入した基礎ブロックを並べたが、タタキ部分はブロックを使うと束が短くなり、根太絡が取り付けられないためブロックを外し、タタキの上に直接束を置くことにした。(図面を書いた時点で気づかねばならないのに!・・・)次に、丁張糸を張り束の長さを測定して切り揃え、プレートと束を固定した。丁張作業は一人での作業だったため、直角を出すのに少々時間を要したが2時間程度でブロックを並べることができた。束材は下野を作った時に購入していたものが余っていたためそれを使用した。

午後からは応援を頼み2人での作業となり、この日は根太まで完了した。やはり2人での作業は楽で、思った以上に作業が進んだ。

次の日は日曜日のため、息子たちを呼んで床板の張り付けだ。多少反り、曲りはあったものの、修正しながら張り、4時頃には張り終えたが、前面の幕板が反っていたため修正を試みたが、巾が238mmと広いため、修正しきれず中央で5mm程床面から出たが良しとした。


今回フェンスも作ろうかと思ったが、狭く感じた場合は取り外せばいいので、ラティスフェンスを購入して取り付けた。とにかく無事完成!

ウッディロバートさんには良い材料を提供していただきありがとうございました。

宮城県 S様より

1人で作った大満足のフェンス

高さ2.3mのフェンス完成!

大変お世話になりました。
とても良い木材を送付していただきありがとうございました。

高さ2.3m 幅9m のフェンスを作製しました。
施工は1人でしたので大変でしたが、完成してかなり大満足のフェンスになりました。
またフェンスやパーゴラなど製作の際にはよろしくお願い致します。

                          和歌山県 H様より

ステップとデッキ完成です!

女性の私でも出来ました!

女性の私でも出来ました!
アトリエ階段をウエスタンレッドシダーで作りました!大工さんと合作です。
ホームセンターよりずっと安く質も良く、お願いして良かったです。

神奈川県 A様より

山中湖畔の別荘地デッキ

レッドシダーでテーブルと椅子

2回にわたり、ウッディロバートさんから購入したウエスタンレッドシダーで、かくも立派なデッキが完成しました。ありがとうございました。

4mx13mのWRCのデッキ工事は、あらゆるコストを削減し、無駄のない効率的な工事を実施したため、工期は5日間で仕上げました。
23年も経っていたため、根太は腐っており、リフォームしながらの施工で、抜いた釘、ビスが1300本、新たに打った釘、ビスが1500本にもなりました。
多分、山中湖の別荘では最高レベルの施工例かと自負しています。工事中、雷がなったり、富士山麓の陸上自衛隊の射撃演習の発射音を聞きながらの工事で、鹿も二所帯の8頭くらいが現場のそばをドライブスルーしたりして、なかなかの苦労の日々でした。

山中湖畔のデッキ完成

                             東京都 S様より

デッキの補修に手ごろなレッドシダー

デッキの補修に手頃なレッドシダー

先日は商品をありがとうございます。
おかげさまで無事ウッドデッキの一部修理をすることができました。
商品はとても綺麗で、曲がりもなく、スムーズに塗装と加工を行うことができました。
さすがに色合いまで指定はできないと思うのでその点は置いといて、オイルステインでだいぶまとまった感じにできたのでよかったです。

一気に全部やる時間がないので、ちょっとずつ修理をしているところで、ちょうどよい手ごろな木材を購入することができてとてもよかったです。
また、続きをやる予定なので、その際はまたよろしくお願いします!

茨城県 N様より

生垣からウッドフェンスへ

カイズカイブキの生垣が齢を取り、道路側に傾き張り出し、透かしも見え始めたので、何とかしたいと思案しておりました。
色々とフェンスの施工例写真などを見た限り、好きなDIYで出来そうなウッドフェンスを作ることに決定。

横張りか縦張りか迷いましたが、高さ1200mm、横幅9000mmのボーダーフェンスに落ち着きました。
支柱はイペ材の70mm角を1200mmピッチで8本、笠木はWRC 2x4、横板は 1x4を20mmスキマで11段となりました。
下穴加工 + ザグリ加工 + 塗装キシラデコールの2回塗りです。
下穴不十分で笠木1個所、横板1個所のネジ折れ(ステンコースレッド)が、残念ながら発生したのが心残りです。
また利用できればと思います。ありがとうございました。

大阪府 M様より

初めてのウッドデッキ作り

レッドシダー調達の際、大変お世話になりました。
初めてのウッドデッキ作りでしたが、何とか床板張りまで完成しました。
幅2.7mx2.3mのサイズです。
今後、ステップ、手すりを追加する予定です。
出来ればパーゴラも追加したいと考えております。その際は宜しくお願いします。

静岡県 I様より

加工しやすく香りの良いレッドシダー

とても品質の良いレッドシダーを送って下さり本当にありがとうございました。
購入したレッドシダーは和室の縁側がわりにと、ウッドデッキを製作しました。
2400x2400で基礎から作りましたが、今までで一番の大きさでしたがなんとか作り終えました。

ウッディロバートさんのレッドシダーは、加工もしやすくて香りも素晴らしく、家族も非常に喜んでおります。
今後もパーゴラ等を作っていこうと思っていますので、また注文させて頂きます。
これからもよろしくお願いします。

埼玉県 Y様より

「ウッドデッキがある家」夢の実現に向けて

お陰様で息子宅のフェンス工事とウッドデッキが完成しました。
当初購入した敷地の庭に3平米程度のウッドデッキを製作を予定しておりましたが、隣接地所有者から土地売却の話が持ちかけられ購入交渉話が早期にまとまりました。それで、急きょウッドデッキの構想を敷地に合わせて8倍程度拡大した設計図を一から作成しました。

元々私のDIY歴ではウッドデッキ製作は初めてで、Gakken社から出版されているウッドデッキ製作入門やドゥ-パ‐!誌 そしてネット検索で事前の情報を収集して随所に設計図・仕様書に取り入れさせていただきました。
例えば 基礎の施工方法、敷地の除草対策、束柱の高さと根太の水平の取り方そして大引きの配置、床取り間隔ジグ(自作)とコースレッド打ち込みライジング(自作)
など、全く知らなかった多くのノウハウがあり作業に生かすことができました。

隣家との境界は金網ネットが設置しており、リビングから庭を見ると緑色のネットが直接視界に入るため、息子夫婦からウッドデッキ設置の前に先ずレッドシダーでフェンス設置の要望がありました。
幸いなことに嫁はDIYに興味があり、是非とも手伝いたいと言ってくれて、実際には塗装とコースレッド打ちは彼女がほとんどしてくれました。作業場が自宅でもあり息子の出勤と小学校に通う孫2人を朝送り出して家事を手早く済ませて頑張ってくれました。この後7月からウッドデッキ製作に着手しても彼女の活躍なくしては出来なかったのではと思っています。

7月に入り梅雨の合間に基礎工事を始めました。購入した土地は元々は山地で巨木の白樫が5,6本植わっており敷地一面に根が張りスギナなどの雑草も密生していて庭地全体の手入れが必須でした。
当然のことウッドデッキ予定地にも白樫2本がありチェンソーで伐採して成長を停止させるために木株にドリルで削孔して根腐食促進液を充填しました。その上にコンクリートを流し込んで固め、厚めの防草シートを敷き詰めて束石との隙間にはテープで砂や飛散してきた雑草の胞子が入り込まないようにしました。
シートの上には砂利を敷き大変な作業とコストがかかりました。

基礎の束石は、パーゴラの支柱設置個所以外は羽子板付沓石を使用しましたが、幕板一部と先端R部にはスチールサポートを使用しています。
根太や大引きには購入資材以外に娘宅の「薪小屋」を製作した時に残った廃材(40x140,90x90)が多くあり、今回のウッドデッキの根太や大引きとして必要以上に利用しており、結果強度的に頑丈な作りとなりました。

デッキ材張りは、板と板の間隔(5mm)を一定にするためジグを自作して、ジグ(4個)を毎回板を張る時に間に挟み、クランプで数か所板を固定して、コースレッド打ち込み個所マーカージグ(自作)でマークをして皿取ビットで皿を作り、下穴ビットで下穴を開けてコースレッドを打ち込みました。
ウッドデッキの先端は、デッキの形状からRにしたほうが視覚的にいいのではと思い、ジグソーでカットしました。

ウッドデッキにもやはり灯りが必要で「マリンライトがベスト」と思いパーゴラ支柱に取り付けたところ、このマリンライトの灯りがLED球ですが電球色の素敵な雰囲気を演出してくれることになり息子家族から拍手喝采です。

真夏での4か月余りの作業となりましたが、私の本職勤務は1週間に4日程度の勤務で残りをDIY作業に費やして頑張りました。
7月は20日間余りが雨で8月も雨が多く、完成までの所要日数は2か月程度で製作したことになります。
もちろん私一人で完成させたのではなく嫁の大きな頑張り、土日の休日の合間に一家の主として男の仕事をした息子、学校から帰って宿題を済ませ手伝ってくれた孫2人、彼らが自分たちの「ウッドデッキがある家」を夢見ながら作り上げたものです。
夢の実現にご協力いただいたウッディロバートさんに心からお礼申し上げます。

横浜市O様より

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